京都着物着付け教室

By houmi, 2017年6月7日

帯結びの練習は、体系や帯の長さ、帯の厚みで 形をシュミレーションして臨んでも なかなか思うようにいかないのが実状です。

だからこそ、何度も練習を重ねて 自由自在に変化できるように慣れましょう。

ボディーではなく 相モデルでレッスンすることは紐の締め具合いや、相手への気遣い等適度な緊張は重要なレッスンのポイントだと思っています。

着付け師レッスン

たれを・・・手先を・・・と真剣な表情! わ!いいねぇ!素敵に仕上がりましたね。 過程を撮りそこね、ほどく前に!と思ったところが ほどくのは早い~!

着付け師レッスン

体も手も だいぶ手際よく動くようになりましたね。 帯結びは ちょっと面白い発想で👀楽しませてもらいました。

着付け師として活動するのは、そう簡単ではありません。レンタル店が増えている為、即戦力の時代ではありますが、何事もプロの世界は簡単ではありません。

急がず、じっくり積み重ねていただきたいと思いますね。

私共の鳳美教室は、そのような教室です。

そして、ご自分で着物が美しく着ることが 大切だと考えています。

まずは、お問合せくださいませ。着物のこと、着付け教室のことなら@京都きもの着付け教室 鳳美へお気軽にお寄せください。

おまちしています。

 

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